OBSERVE → DECIDE → RECOVER → VERIFY
障害の理由を見つけ、サービスを復旧する。
あなたは架空のインフラ運用担当です。10台のサーバーに発生した5件の障害を、画面にある情報だけで調査・復旧してください。
01 / 調査サーバーを選択し、メトリクス・ログ・設定を確認。
02 / 復旧得られた根拠から、対象に適切な操作を実行。
03 / 確認正常性確認を実行し、5件を完了して採点。
全操作はブラウザ内のシミュレーションです。実サーバーの操作・API呼び出し・外部へのデータ送信は行いません。LAB・01のリンクは手動で開く場合だけ移動します。
評価ルールと実行条件
- 1件20点:復旧前の調査3画面 × 2点、適切な復旧10点、正常性確認4点。5件で100点。
- 誤った操作 −5点。データ削除・保護無効化の危険操作 −10点。調査3画面が揃わない復旧は追加で −3点。
- 未復旧での正常性確認 −2点。閲覧・確認の繰り返しによる加点はありません。最終点は0〜100点。
- 制限時間なし。経過時間は記録のみ。障害とサーバー配置は固定(標準セット v1.0)。比較時は同じ条件で実行してください。
- 進行はこのタブ内のみで保持。再読み込みで最初に戻ります。静的HTMLのため、評価時はAgentをUI操作に限定してください。
OPERATIONS / STANDARD SET v1.0
監視ダッシュボード
サーバー一覧 / 10 nodes
SIMULATED異常値とアラートを手がかりに、対象サーバーを選択してください。
| サーバー | 状態 | CPU | MEM | DISK | NET |
|---|